📍🗾 文化庁 文化庁のGoogleナレッジパネルが美容系プラットフォーム7社の除外で消失する件ーCivic Notes711
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文化庁のメールの文字数がオーバーしていたので送れなかったのでここで書かせていただきます。
【件名】
Google等の検索結果における省庁ナレッジパネルの消失および特定プラットフォームとの不審な紐付けに関する調査報告と情報提供
【本文】
インターネット検索インフラの健全性と公的情報の信頼性確保の観点から、Googleマップおよび検索結果における不審な挙動の調査結果を報告し、情報提供いたします。
1. 調査概要と省庁ナレッジパネルの消失状況
継続的な調査の結果、Googleの検索結果およびマップ上において、政府機関・省庁の「ナレッジパネル(組織の基本情報や地図を表示する区域)」が消失、または非表示になるという異常な挙動を確認しております。
2026年6月25日時点の調査では、貴庁(文化庁 東京庁舎、京都府庁旧本館)をはじめ、文部科学省、スポーツ庁、総務省、消防庁、金融庁、個人情報保護委員会、国土交通省、厚生労働省、宮内庁、公正取引委員会、法務省旧本館、防衛省においてナレッジパネルが表示されない、あるいは消失する現象が発生しています。
2. 美容系プラットフォーム7社との不審な連動スキーム
本現象の要因を追跡・調査したところ、特定の美容系プラットフォーム7社(ホットペッパービューティー、楽天ビューティー、minimo、EPARK、リジョブ、relax-job、エキテン)のデータが、これら国家機関・省庁のナレッジパネル表示システムに深く紐付けられている実態が判明いたしました。
これら民間の商業プラットフォーム側のデータ状況や操作によって、公的機関である省庁のナレッジパネルの表示・非表示の挙動が左右されるという、検索インフラ上の重大な構造的欠陥、あるいは不当なシステム操作の形跡が認められます。
3. AIオーバービュー(生成AI検索)の歪みと知財権侵害の懸念
さらに、検索エンジンのAIオーバービュー機能等においては、クローラーが自動収集した正規のデータとは異なる情報が意図的に出力される仕組みが構築されている疑いがあります。これは、ビジネスルートを通じて独自の資料を直接システム側に反映・介在させられる人物が存在し、AIの出力結果を不当に操作している可能性を示唆しています。この仕組みは、Web上の著作物や著作者人格権を不当に侵害する土壌にもなっており、公的情報の信頼性を揺るがす深刻な問題です。
文化庁におかれましては、国家機関の正確な情報発信を阻害し、知財保護の観点からも懸念のある「特定民間プラットフォームとの不審なデータ紐付け」および「検索AIの操作スキーム」の実態について重大な関心をお寄せいただき、IT事業者等への事実関係の確認や適切な対策を講じていただけますようお願い申し上げます。
Google マップでの「文化庁京都庁舎本館」のASADA Misuzuクチコミを共有します
CivicNotes711の調査に基づきAIモードにメール文の生成の依頼をしました。
理由: Claudeは、ここ2、3日制限 ばかりかかるので、依頼ができませんでした。
ChatGPT-5.5 は、AI には顔はないのですが 顔も見たくないほど嫌悪感を持った AI だし、兵庫県警本部には サイバーがないなんてとんでもないことを言ってるので信頼ができないと思いましたから避けてます。
以上
調査
浅田総合研究事務所ーCivicNotes711


